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言葉変換『もんじろう』用アイコン フレッシュプリキュア! 「パッションハープ」  

2009年 10月 06日



『歌え、幸せのラプソディ!吹き荒れろ、幸せの嵐!プリキュア・ハピネスハリケーン』

次のアイテムは、フレッシュプリキュア!から「パッションハープ」。

四人目のプリキュアとして登場したパッションは、最初から妖精ピックルン(アカルン)を使いこなし、リンクルンからアイテムを取り出すことができる。
ピーチ達三人のキュアスティックとは異なり、扱うのはパッションハープ。
ハート型で可愛らしいデザイン。
個人的には『うたう!大龍宮城』、『実写版セーラームーン』に続いて三つ目のハープアイテム。

先端のパーツは取り外してキュアスティックに装着することが可能。



逆に、キュアスティックの先端パーツをハープに着けたらどうなるのか?
しまった、試す前に電池を抜いてしまった(笑)。

# by magical-shop | 2009-10-06 21:24 | プリキュアシリーズ | Trackback | Comments(6)

言葉変換『もんじろう』用アイコン フレッシュプリキュア! 「ピックルン(アカルン)」  

2009年 10月 02日



次のアイテムは、フレッシュ!プリキュアから妖精ピックルンの「アカルン」。
商品名は「ピックルン04 おでかけアカルン」。

第1話から登場していたにも関わらず、シフォン以外には存在も知られておらず、シリーズ中盤までは行方知れず。※クローバータウンの街中を放浪していたと思われる。
ラビリンスから、死によって解放されたイースを四人目のプリキュア、キュアパッションにして蘇らせた。
せつな(イース)は携帯電話など持っていなかったので、リンクルンをどう授けたかは不明。
※キュアパッションの姿で蘇らせた為、初めて変身した時にはもう持っていた。

アカルンには、パッション用のリンクルンシートが同封されているが、赤に黒い縁取りというのがあまり前例がなくていい感じ。
変身の呪文はラブ達と同じく『チェインジ・プリキュアビートアップ』



登場時の口上は、『真っ赤なハートは幸せの証。熟れたてフレッシュ、キュアパッション!』

幸せの力を持っていて、キュアスティックの代わりにパッションハープを出現させる。
※詳細はパッションハープの時に。

アカルンの特殊能力は瞬間移動。
いいように使われている?



新戦士の前情報をちらつかせるやり方はあまり好きではないのだが、パッションはキュアスティックの発売頃からネタバレのオンパレードで、ストーリーが進んでもまったく白けてしまい逆効果だった。
キュアパッションは、赤い衣装(しかもぞろっとして動きにくそう)にピンクの髪がどうにも合わないと思う。
CMでパッションの格好をした女の子モデルが黒髪のままで、それがとても似合っているので、せつなの髪のままで良かったのでは?と。

※リンクルンが他にもあったら?と、友達とふざけて、『子作りパープルン』とか、『お××××(自主規制)ミドルン』とか、最低なピックルンを考えて笑っていたりもするがナ・イ・ショ☆

# by magical-shop | 2009-10-02 21:12 | プリキュアシリーズ | Trackback | Comments(0)

言葉変換『もんじろう』用アイコン フレッシュプリキュア! 「キュアスティック」  

2009年 09月 29日



『届け、愛のメロディ!プリキュア・ラブサンシャイン・フレッシュ』
『響け、希望のリズム!プリキュア・エスポワールシャワー・フレッシュ』
『癒せ、癒しのハーモニー!プリキュア・ヒーリングプレアー・フレッシュ』


次のアイテムは、フレッシュプリキュア!から「キュアスティック」。

ピックルンの登場で使用できるようになった、プリキュア達の必殺アイテム。

最初に掲載している画像は「ピーチロッド」。

「ベリーソード」



「パインフルート」



パインだけは浄化の力・・・という触れ込みだが、三人で同時に使用すると違いがまったくわからない。

先端のパーツを交換して遊ぶ。
ピーチとベリーの形は気に入っているが、パインのは菱形(ダイヤ)ではなく台形にしか見えないので、ごつくてあまり好きではない(笑)。

プリキュアも、ついに魔法モノっぽいアイテムの登場。
キュアスティックは久しぶりに買おう!と思わせてくれた。
作品自体はやはり乗り切れない自分がいるが、一応プリキュアシリーズ中唯一、一話から順を追って見ているから一個人の感想ということでスルーしていただきたい。

# by magical-shop | 2009-09-29 21:02 | プリキュアシリーズ | Trackback | Comments(0)

言葉変換『もんじろう』用アイコン フレッシュプリキュア! 「ピックルン(ブルン)」  

2009年 09月 25日



次のアイテムは、フレッシュ!プリキュアから、ピックルンの「ブルン」。
商品名は「ピックルン03 おしゃれブルン」。

美希の携帯電話に宿り、彼女をキュアベリーにし、キュアスティック・ベリーソードを出現させる。

自分だけキュアスティックを出せないと言うことを気にしていた美希が、なかば強引にシフォンの世話を焼こうとしていたが失敗。
心からシフォンのことを考えた時に気持ちが通じ、姿をあらわした。

ブルンの特殊能力は、服の着替えでおしゃれができること。
確かに美希がシフォンの衣装を替えているところはよく見るが、ブルンを使っているところは見かけないので、印象が薄い。

あと、やっとの思いで出したベリーソードは、登場直後から三人の必殺技が一括表示になったので、正式に一人で技を使ったのが一度だけ(2009年8月現在)と言うのが、またまた印象薄い。

# by magical-shop | 2009-09-25 20:55 | プリキュアシリーズ | Trackback | Comments(0)

言葉変換『もんじろう』用アイコン フレッシュプリキュア! 「ピックルン(キルン)」  

2009年 09月 22日



次のアイテムは、フレッシュプリキュア!から妖精ピックルンの「キルン」。
商品名は「ピックルン02 おしゃべりキルン」。

祈里の携帯電話に宿り、ピックルンを授けた。
また、祈里とシフォンが心を通わせた時に姿を表し、キュアスティック・パインフルートを出現させた。

キルンの特殊能力は、動物と話ができるようになること。
可愛い外見の小動物なのに、結構毒づいたり、腹黒いことを言ったりと、おしゃべりしなかった方が良かったりということがある(笑)。

シフォンも言葉を覚えてきたので、一気に出番がなくなってきた。
ピックルン達がクルクルと回転しながら飛んでいる様は可愛い☆

# by magical-shop | 2009-09-22 20:48 | プリキュアシリーズ | Trackback | Comments(0)

言葉変換『もんじろう』用アイコン フレッシュプリキュア! 「ピックルン(ピルン)」  

2009年 09月 18日



次のアイテムは、フレッシュプリキュア!から、妖精ピックルンの「ピルン」。
商品名は「ピックルン01 おりょうりピルン」。

ラブの携帯電話に宿り、リンクルンを授けた。
また、ラブとシフォンが心を通じ合わせた時に、キュアスティック・ピーチロッドを出現させた。

栄養補給をキュアビタンでしか行なえなかったシフォンが食べ物を食べられるようになったので、色々な食べ物を出すことが出来るが、ラブは自炊が上手なのであまり目立つ活躍はない。

リンクルンとデータ通信を行うことで、リンクルンだけではゲットできないページを手に入れることができるらしい。

万歩計のようにシャカシャカ振るのが基本的な遊び方。

# by magical-shop | 2009-09-18 20:42 | プリキュアシリーズ | Trackback | Comments(0)

言葉変換『もんじろう』用アイコン フレッシュプリキュア! 「リンクルン」  

2009年 09月 15日



『チェインジプリキュア・ビートアップ』
『チェインジプリキュア・ビートアップ』
『チェインジプリキュア・ビートアップ』


次のアイテムは、フレッシュプリキュア!から「リンクルン」。

シリーズの王道に乗っ取って、「(プリキュアへの)変身アイテム」であると同時に「(妖精シフォンの)お世話アイテム」でもある携帯手帳。
前作「5GOGO」から、携帯電話としての機能も継続。



この作品では、スイーツ王国の妖精・四つのピックルン達に選ばれた少女達が伝説の戦士プリキュアに変身する。
※シリーズのどの作品でも気になるが、その「伝説」って何処に伝わっている伝説なんだ?(笑)



元々ラブ、美希、祈里がそれぞれ所有していた携帯電話にピックルンが飛び込むことによってリンクルンに姿を変えているので、月額使用料や通信料が発生するアイテムだったりする(笑)。



クローバーキーを差し込んで回すと手帳が開き、ダイヤルを回転させることでプリキュアへ変身する。
登場時の口上はそれぞれ、

『ピンクのハートは愛ある印!もぎたてフレッシュ、キュアピーチ』
『ブルーのハートは希望の印!摘みたてフレッシュ、キュアベリー』
『イエローハートは祈りの印!とれたてフレッシュ、キュアパイン』


また、手帳を開いてシフォンのお世話道具を取り出すことができる。
覚醒したピックルンを呼び出して、キュアスティックを使用したりもできるが、それはピックルン、キュアスティックの時に説明する予定。
ピックルンのデザインは可愛くて好き。



作品はキャラクターデザインが変更になったので、今までのシリーズとガラリと雰囲気が変わった印象を持つ。
キャラクターの顔つきとか、色使いとか。

初めてキュアピーチの変身を見た時は非常に爆笑した。
あのたわわで長すぎるツインテールがツボ。
※あと、新番組予告で「あたし、桃園ラブ!」と名乗った時点で「はい、終わり」とも思った。

ピンクの衣装だからピンクの髪になるかと思ったが、黄色(金髪?)だったのでカラーバランスがシャイニールミナスと被るなと思った。
ピンクの髪については、新キャラのキュアパッションがそうだったので「ここへ持ってきたか」と納得。
全体的に暖色系が多いので、唯一の寒色系であるベリーが気の毒。
※ついでに、ベリーのヘアスタイルを見ていると、どうしてもチョココロネやツイストが食べたくなる。

色合いのバランス的には、新キャラはグリーンとかの方が良かったかもしれないが、女児番組としては仕方のないことか・・・。
「グリーンのハートは夢見る証!狩りたてフレッシュ、キュアキウイ」とか出ないかしら(←勝手なことを・・・)。
※パインの変身シーンを見た時、あのぶりっ子満載のポーズに凝固。
手首の捻りから両手のつき出し、背中見せて小走り・・・。
「男には絶大な人気を誇るだろうが、同性からは嫌われるタイプだな」と思ったが、性格がいいからそんなに女性からも嫌われていないのかな?(謎)


リンクルンでお世話することになるシフォンは、ビジュアルが微妙・・・。
今までのシリーズのマスコット達が異常に可愛かっただけに、どうしてもタルトの方に目が行ってしまう。
シフォンの声がこおろぎさんでなければ、完全に興味の対象外。
最近はお世話シーンもまったく出てこないし(これもプリキュアシリーズの悪しき習慣か?)。

リンクルンは、メッキデザインとプラスチックカバーが良い感じ。
手にもすっぽり収まるデザインで良いのだが、いかんせんシフォンの呼び出しが尋常じゃないくらい頻繁で、本当にイライラする。
電池が切れたまま放置しているので、最近手に入れたピックルンとのリンク遊びの経験をしたことがない(笑)。
パッションバージョンについては、シートがパッションのアイテム付属だったので、その時に紹介予定。

勿論(?)、恒例のキャリーつき。

# by magical-shop | 2009-09-15 22:40 | プリキュアシリーズ | Trackback | Comments(1)

言葉変換『もんじろう』用アイコン Yes!プリキュア5GOGO 「ミルキィミラー」  

2009年 09月 11日



『邪悪な力を包み込む、煌く薔薇を咲かせましょう。ミルキィローズ・メタルブリザード!』

次のアイテムは、5GOGOから「ミルキィミラー」。
※どうでもいいことだが「5GOGO」と言う度、書く度に、「ゴーゴーファイブとネーミングの根底は同じじゃん」とどうしても思ってしまう。

プリキュア5達がココと力を合わせて新しい技を出すのと同じように、ミルキィローズはナッツと力を合わせて新しい技を発動させる。

ちなみに、この技を発動させる時に現れるミルキィノートは、その存在意義が二代目ミンキーモモの初期変身バージョンにおけるバッグとティアラ並に無意味だと判断し、どんなに捨て値であっても購入する意志がまったくないので、5GOGOのアイテムは今回がラストだったりする。

ミルキィミラー自体は、そのフォルムが実は結構お気に入り。
必殺技のメタルブリザードはあんまりだけど、色とりどりの薔薇が回転するのが綺麗。
キュアフルーレより気に入っている♪

先端の青いバラのパーツがキュアフルーレでも使えると言うのが、キュアスティックとキュアハープのパーツ装着にも受け継がれたのか?
しまった、画像を撮影するのを忘れていた。
後日ひっそりと追加(予定は未定)。
よーするに『両方買え!』という企業の声が聞こえてきそうで怖い(笑)。

最終回には、全員の力を併せた技があり、その時の掛け声は以下。

『希望の赤いバラ』
『奇跡の青いバラ』
『伝説の力を今、一つに!プリキュア、ミルキィローズ、フローラル・エクスプロージョン!』

# by magical-shop | 2009-09-11 21:01 | プリキュアシリーズ | Trackback | Comments(0)

言葉変換『もんじろう』用アイコン Yes!プリキュア5GOGO 「キュアフルーレ」  

2009年 09月 08日



『クリスタルフルーレ、希望の光!』
『ファイヤーフルーレ、情熱の光!』
『シャイニングフルーレ、はじける光!』
『プロテクトフルーレ、やすらぎの光!』
『トルネードフルーレ、知性の光!』

『五つの光に勇気を乗せて、プリキュア・レインボーローズエクスプロージョン!』


次のアイテムは、5GOGOから「キュアフルーレ」。

前作のドリームトーチで、徐々にステッキアイテムへと歩を近づけつつあるプリキュア(笑)。
今回は全員形を統一させて、さらにココとの連携があるアイテムなのだけれど、フルーレという武器の割には、それで直接敵を切るわけではないので変な感じ。

・クリスタルフルーレ(キュアドリーム)



・ファイヤーフルーレ(キュアルージュ)



・シャイニングフルーレ(キュアレモネード)



・プロテクトフルーレ(キュアミント)



・トルネードフルーレ(キュアアクア)



まず、ココの声でへなへなと脱力。
現われるフルーレは可愛いと思う。
飛び出す五色のバラは、プレゼントのラッピングに使用されるラッピングフラワーみたい。
そして・・・敵に襲いかかるレインボーローズが、ぐわっと口を開けるところは、食虫植物のような迫力があり、あまり好きじゃない。
というか、こ  わ  い。

ちなみに下の画像は本編では出てこないが、「何も装着されいない状態のフルーレ」と、「全部装着してみたフルーレ」(笑)。



# by magical-shop | 2009-09-08 20:43 | プリキュアシリーズ | Trackback | Comments(1)

言葉変換『もんじろう』用アイコン Yes!プリキュア5GOGO 「ミルキィパレット」  

2009年 09月 04日



『スカイローズ・トランスレイト』

次のアイテムは、5GOGOから「ミルキィパレット」。

青い薔薇の種の力で、ミルキィローズ(人間)に変身する力を持ったミルク。
ピンクに青を足すから紫がパーソナルカラー?

前作ではココとナッツのように人間体になれなかったミルクも、「美々野くるみ」というベタな名前の少女の姿に。
もともと登場した時から「のぞみ達と同い年くらい」と言っていたし、当初は前作の後期に変身する予定だったということなので、人間化は順当か。
※それにしても、私の周りは『ミルクを一度でいいから殴りたい』と言っている人がやたらと多い(笑)。
腹黒で生意気な性格が癇に障るらしい。

私は初めてミルクを見た時、変な仮面(多分ナイトメアの)をつけていたので、腹を抱えて笑った気がする。
GOGOでは、くるみに加えてニューカマーのシロップもいるので、もう美少女美少年はお腹いっぱい(笑)。

パレットの色合いは綺麗なのに、フォルムは機械的でゴツい印象が強い。
変身アイテムでもあり、必殺技を放つアイテムでもある。
必殺技モードの際は、突起をつけなくてはいけないが、子供雑誌のチャチな付録のカブトムシみたいな姿が、あまり格好良くない。



『邪悪な力を包み込む、薔薇の吹雪を咲かせましょう。ミルキィローズ・ブリザード!』

登場時は五人がかりで倒せない敵を一人で倒すSNKの格闘ゲームのラスボス並の力を見せつけるのに、慣れると普通。
最近の新キャラとか追加キャラって、特別扱いが鼻につく(笑)。

プリキュアの変身アイテムの中では、珍しくキャリーがないのが特徴?

# by magical-shop | 2009-09-04 20:35 | プリキュアシリーズ | Trackback | Comments(0)

言葉変換『もんじろう』用アイコン Yes!プリキュア5GOGO 「ローズパクト」  

2009年 09月 01日



次のアイテムは、プリキュア5GOGOから「ローズパクト」。

のぞみのもとに、キュアローズガーデンに来て欲しいという手紙が届いたのが、そもそもの始まり。

パルミエの王国の復興に協力してくれる四人の王様を見つけ出して、ローズパクトで面倒を見ると言うのが、しばらく忘れかけていたお世話の名残りか?と思いきや、「フレッシュ~」でもまた妖精のお世話が戻ってきたので、電子ゲームでも『お世話』は女児玩具のポイントなのかしら?

『ローズパクト』というネーミングはとても可愛らしいのに、外見は至ってシンプル。
しかも開けたら小さなウインドーに電子ゲーム。



ぐわああああああ!

キラキラ感が足りないんだよ、キラキラ感があああああ!
可愛くないんだよ!!


ガクッ。

# by magical-shop | 2009-09-01 16:11 | プリキュアシリーズ | Trackback | Comments(0)

言葉変換『もんじろう』用アイコン Yes!プリキュア5GOGO 「キュアモ」  

2009年 08月 28日



『プリキュア・メタモルフォーゼ』
『プリキュア・メタモルフォーゼ』
『プリキュア・メタモルフォーゼ』
『プリキュア・メタモルフォーゼ』
『プリキュア・メタモルフォーゼ』


次のアイテムは、プリキュア5GOGOから「キュアモ」。

プリキュアシリーズでは二度目のキャラクター継続になるが、中学二年生から三年生に進級したなぎさやほのか達と違い、進級しないドラえもん方式。
普通に進級させると、こまちとかれんが高等部になるから?
あの学校はエスカレーターなのか、無駄に広い(マジに)敷地内には中等部しかないのかな?
一つの都市くらいの敷地はあると思う、マジに。

「どれみ」が小学生でまとめていたから、プリキュアシリーズは中学生(特に14歳)にこだわっているように思える。
ああ、だから「フレッシュ~」の四人目はミスリードの彼女じゃダメだったんだ(笑)。

カードコミューンから数えて四度目の正直?
携帯アイテムにして、ついに通話が可能に(笑)。
ただ、数字ボタンがないので、どうやって通話をかけているのかは謎。



そういえば、なぎさ達のアイテムはそのまま継続したアイテムが形を変えているけれど、のぞみ達はピンキーキャッチュを一度返しているので、別のアイテムを使って同じ変身(同じ呪文)は珍しい・・・と、ん?ペルシャ、アッコちゃん、セーラー戦士、おジャ魔女、etc・・・。
あ、そんなに珍しくはなかったか?(笑)

いくら玩具とは言え、分厚いボディ、相変わらずのデジタルゲームと、変身アイテムなのにあまり魅力を感じない。
当時の携帯の流行に倣って、パルミンショットは横にするというのは面白いが。



変身シーンや必殺技のバンクは、前作よりパワーアップしていて確かに見応えがあるが、やっぱりストーリーが薄い印象が拭えない。

シロップとくるみの参入も、「これ以上イケメンと美少女加えると、最早○○○ー○や○ー○○○○みたいだ」としか思えない。

リアルタイムでは途切れ途切れに、たまたまテレビがついていた時にしか(しかも数秒)見なかったが、見る度にのぞみの声が嗄れてガラガラ声になって行くのに驚いた。
「この子、メインヒロインでしょ?メインがこんな汚い声でいいの?
と、余計なこと心配した覚えがある。
そして、益々ココの声に鳥肌が立ち、30分続けて観る事が非常に辛かった。
某バラエティ番組で「人気声優特集」というコーナーが設けられた時に登場したK尾さんは、「プリキュア5のココです」と得意気にキャラクターの声を疲労していたが、出演者、客席が微妙で痛くてドン引きでいたたまれない雰囲気になっていたのが印象的。
「ドラゴンボールのトランクスです」、「スラムダンクの花道です」と言っとけば、それなりに盛り上がっただろうに。

# by magical-shop | 2009-08-28 15:52 | プリキュアシリーズ | Trackback | Comments(2)

言葉変換『もんじろう』用アイコン Yes!プリキュア5 「シンフォニーセット」  

2009年 08月 25日



『純情乙女の炎の力、受けてみなさい!プリキュア・ルージュバーニング』
『輝く乙女のはじける力、受けてみなさい!プリキュア・レモネードシャイニング』
『大地を揺るがす乙女の怒り、受けてみなさい!プリキュア・ミントシールド』
『岩をも砕く乙女の激流、受けてみなさい!プリキュア・アクアトルネード』

『夢と希望の力と共に!五つの光よ、今ここに!プリキュア・ファイブエクスプロージョン』


次のアイテムは、プリキュア5から「シンフォニーセット」。
ドリームと同様、他の四人もパワーアップアイテムの使用が可能になる。
初登場は合体状態で、必殺技を先に使用していた。

それぞれが個人武器になると、

「ルージュタクト」



「レモネードカスタネット」



「ミントリーフ」



「アクアリボン」



という名称がついているが、作中でアイテムの名称を言うことは、ドリームトーチを含めてあまり聞かなかった。
「ドリームコレット」はあんなに皆で連呼するのに(笑)。
あと、玩具はアクアの水流をリボンで表現したのだろうと思う。
激流を噴出したり、剣にして使ったり、リボンのように優雅ではなかったから。

初登場は既に五つのアイテムが合体した状態だったので、どちらかというと五つに分かれてそれぞれが使用することの方が意外だった。
それにしても初登場のインパクトは強かった。
いきなり巨大なスティック(?)が上空に出現して、全員が乗り込んで、「何をするんだろう?」と思ったら、なんとびっくり原始的な「体当たり!!!」
体当たり必殺技なんて、サクラ大戦の空中戦艦ミカサの十八番だとばかり思っていた(マニアックなネタを・・・)。

ところでこのシンフォニーセット。
柄が三本ついているのだが、作中で見る個別アイテムではルージュとアクアのみのような気がするが、一本は予備だろうか?

ちなみにドリームトーチに合体する時は、柄が取れたり、広がりが閉じたりして、皆同じような蕾の形状になる。

# by magical-shop | 2009-08-25 05:22 | プリキュアシリーズ | Trackback | Comments(0)

言葉変換『もんじろう』用アイコン Yes!プリキュア5 「ドリームトーチ」  

2009年 08月 21日



『夢見る乙女の底力、受けてみなさい!プリキュア・クリスタルシュート』

次のアイテムは、プリキュア5から「ドリームトーチ」。

シリーズ中盤で手に入れた新たな力で、ドリームの専用アイテム。
必殺技を放つ他、四人の仲間の持つ『シンフォニーセット』との合体が可能。
先に登場したのは合体状態だったので、それぞれ単独の武器として使用することに驚いていた。

箱がない状態で購入したので、中央の飾りのパーツの回転をアニメと逆にしていた。
まあ、その時点で一度も見たことなかったのだから仕方ない。
ついにプリキュア5で、今まで避けていたのかわからないがスティック状のアイテムが登場。
でも、まだ形に試行錯誤が見られる。

やっぱり蝶々をイメージしたデザインが可愛いのだが、魔法のアイテムというより、戦闘の武器という印象がやはり強い。
単独での登場回数が少ないので、それが少し残念。
クリスタルのCGは綺麗だった。

『男を絡ます腐女子の妄想!受けてみなさい』

# by magical-shop | 2009-08-21 05:12 | プリキュアシリーズ | Trackback | Comments(0)

言葉変換『もんじろう』用アイコン Yes!プリキュア5 「ドリームコレット」  

2009年 08月 18日



次のアイテムは、プリキュア5から「ドリームコレット」。

55のピンキーを集めると、一つだけ願いを叶えてくれるアイテム。
ピンキーキャッチュで集めたピンキーを移すことができ、ドリームコレットに入っているピンキーをカードで呼び出して、ナッツハウスのお手伝いをさせることもある(・・・が、あまり登場しない)。

ナッツが登場するまではのぞみが持ち、登場後はナッツが専用キャリーに入れて持ち歩き、ミルクが登場した後はミルクが持っているという、持ち主が転々としている不安定さ(笑)。



デジタルゲームをクリアするとピンキーが集まる。
55のピンキーは集まったのだが、スペシャルピンキーは数匹ゲットしただけで、残りはいつまで経っても出てこないので、電源を抜いてしまった(笑)。
呼び出し音が長くうるさくしぶどいので、かなりイライラする。
ピンキーじゃなく、猫やおじさんの来訪だったりした時にはイライラはマックスに。
外見は可愛いアイテムなんだけど、やはりデジタルアイテムは・・・。
まあ、前作までのパソコン型コミューンに比べればかなりの軽量化に成功したアイテムなんだろうけど。

キャリーが青いのは、普段持っているのがナッツだからかな?

敵が判を押したように「ドリームコレットをよこせ」、「ドリームコレットをよこせ」という割りに、普通のエピソードでは意外と存在感がないアイテム。
蝶々のワンポイントに、五色のストーンでデコレーションしているのは可愛い。

# by magical-shop | 2009-08-18 05:03 | プリキュアシリーズ | Trackback | Comments(0)

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